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    VICTIMS OF THE FUTURE (GARY MOORE)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回も、予告なしで感想文です^^;
    ゲイリー・ムーアの「ヴィクティムス・オブ・ザ・フューチャー」
    です。
    1984年発表の作品です。

    1. Victims Of The Future
    2. Teenage Idol
    3. Shapes Of Things
    4. Empty Rooms
    5. Murder In The Skies
    6. All I Want
    7. Hold On To Love
    8. The Law Of The Jungle
    9. Devil In Her Heart
    10. Blinder
    11. Empty Rooms(‘84 Remix)

    この作品も、もうかなり昔の音楽になりますね^^;
    一応は、ハードロックになるのでしょうけれど、
    それ自体は、どうでも良い事ですw
    このアルバム発表時は、たぶん私はジャーニーの方に
    夢中になっていた頃で、実際にはその後数年してから
    この作品を知る事になりますσ(^_^;)

    正直なところ、リアルタイムで聴いて来なかった
    事に、少し心残りはありますがσ(^_^;)
    おそらく、タイミング的には遅くても
    良かったような気がします(^^;
    というのも、発表当時にこの作品を
    聴いたところで、理解出来ていなかった
    可能性の方が強いんですよ^^;
    当時は、別にギターにも興味が無かったので、
    このプレイの凄さも伝わらなかったし、
    少しやかましいロックだとしか、
    認識出来なかったと思います^^;

    その後にこの作品を聴いた時は、
    鳥肌が立つくらいに衝撃を受けましたσ(^_^;)
    もちろんハードな曲もありますが、
    実はものすごくメロディックな作品ですから^^;
    ゲイリー・ムーアも
    ちょうど一番エネルギッシュで、
    曲作りも充実していた頃の作品ですから
    このアルバムにも多くの名曲が収録されています。

    今でも、このアルバムはよく聴いています^^
    すごく良質なロックアルバムです。
    もちろんギタープレイも、聴きどころ満載です。
    実際、チョーキング・ヴィブラートという
    ギターテクニックがあるんですが、私の場合は
    すぐにゲイリー・ムーアをイメージしてしまうくらいに
    強く印象付けられていますね^^;
    よくそれを指摘されたりもしますσ(^_^;)
    そういう意味では、多くの影響を受けた
    ギタリストの一人だと思います^^;
    ただ、彼ほど上手くはありませんけれど・・σ(^_^;)

    このアルバムは、ロックアルバムとしては
    理想的なバランス感覚の楽曲で構成された
    作品だと思います。
    ハードな曲も、アップテンポ、ミドルテンポが
    織り交ぜられていますし、その合間に
    ハッとするほどに、耳を奪われるメロディーを
    持つ美しい楽曲が挟み込まれています。

    1曲目のイントロからして、次元の違う出来栄えです^^
    あのマイナーコードの静かなアルペジオから
    歪みのかかったパワーコードの
    リフへのつながり、ヴォーカルの激しさ、
    よく練り上げられたギターソロなど
    聴きどころ満載です。
    ロックって、こうだよな〜という感じですね(^^;

    もちろん4曲目の「Empty Rooms」は、
    その後も何度か収録され直されている名曲です。
    ロックバラードのお手本になりそうなくらいに
    完成度の高い美しい曲ですからね^^

    他には、名曲はありますが、
    私の個人的な推しとしては、
    「Hold」On To Love」です^^;
    この曲、理屈抜きに好きな曲ですね(^^;
    ギターのメロディも素敵ですけれど
    キーボードの被せ具合も、好みなんですよ^^
    ヴォーカルも、しっかり歌っていますし
    少し哀愁が漂う佳曲だと思います。

    ゲイリー・ムーアはいくつも名盤を
    作っていますけれど、この作品を好きな方って
    わりと多いんじゃないかな?と思いますよ^^
    間違いなく力作ですから。

    それでは、終わります。
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    RUN FOR COVER (GARY MOORE)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    予定通りにゲイリー・ムーアの作品です^^;
    今回は、「ラン・フォー・カバー」です。
    オリジナルは、1985年の発表です。

    1. Run For Cover
    2. Reach For The Sky
    3. Military Man
    4. Empty Rooms
    5. Out Of My System
    6. Out In The Fields
    7. Nothing To Lose
    8. Once In A Lifetime
    9. All Messed Up
    10. Listen To Your Heartbeat
    Bounds Tracks
    11. Still In Love With You
    12. Stop Messin’ Around(Live)
    13. Murder In The Skies(Live)

    どの作品にするのか?^^;
    かなり悩みましたけれど、
    「ラン・フォー・カバー」で行きます^^
    ちょうど、この作品が発表された頃、私個人的に、
    ハードロックには、本気でハマっていた時期でσ(^_^;)
    もちろん、ゲイリー・ムーアは特別でした^^;

    この作品は、もちろん彼のハードロック時代の
    アルバムですけれど、ちょうどこの辺りから
    ゴリゴリのハードロック路線から、もっと
    メロディアスな方向へ向かい始めた頃になります^^;

    今聴くと、どの楽曲も、それぞれに感慨深いモノが
    あって、すごく良いなと思いますけれど^^;
    それだけでは、感想文として成り立たないのでσ(^_^;)
    少し、私なりの想いも載せてみます^^

    この作品のリリース後、来日公演もあったようですが、
    実は、その際、あのフィル・ライノットも
    参加メンバーとして予定されていたそうです。
    85年の10月の来日公演が行われましたが、
    フィルは体調不良を理由に不参加、翌年1月に
    フィルは、帰らぬ人となりました。
    このアルバムは、ゲイリー・ムーアと
    フィル・ライノットが一緒に仕事をした
    最後の記録でもありますので、
    ある意味で特別な作品ですね。

    3曲目の「Military Man」
    5曲目の「Out In The Fields」
    がオリジナルの作品では、フィルとの共作であり、
    リードヴォーカルもフィルです。
    あともう一曲特筆すべきは、
    11曲目の「Still In Love With You」でしょうね^^;
    この曲、シン・リジー時代の曲で、この作品の
    先行シングルで、「Out In The Fields」が
    リリースされた際に同時期にレコーディング
    されたようです。

    実は、この3曲だけを聴いても、
    分かる事ですけれど、ゲイリー・ムーアと
    フィルが率いていたシン・リジーとは、
    音楽的なベクトルに共通点は多かったと思います^^;
    一般的には、ハードロックと思われていますが、
    根底に流れる音楽は、もっと幅広く裾野がありました。
    ブルース、トラッド、ジャズであったりするわけです。
    このアルバム全体も、結果的にハードロックに
    なっているだけで、使われているコード進行や
    技法などを細かく見ていくと、明らかに
    違う音楽からの影響を強く感じます^^;

    もっとも、当時は、そんな事さえ気付かずに
    聴いていましたけれどw
    メロディアスなところは、強く感じておりました^^;
    ゲイリー・ムーアはギタリストとして
    強く存在感を示していましたが、
    彼が亡くなってもう8年余り過ぎた今、
    専任のリードヴォーカルも置かずに
    歌とギターによって作られた名曲の数々を
    聴き直して思うのは、本当に自分自身に
    忠実に音楽を作って来た人だという事だけ
    なのだろうと思います。

    このアルバムは、彼の歩んで来た音楽の
    ほんの一部を表した作品です^^;
    程良いポップさ、ブルース色、そして
    「Empty Rooms」の再録に見られる
    自身の音楽に対するこだわりなど、
    聴きどころは満載です^^
    それでも、彼の音楽の意図するもの、
    全貌は、まだ、繰り返し聴き続けないと
    見えて来ないんですよσ(^_^;)
    ただ、一つ言える事は、彼の音楽に
    脳天気なパーティソングは
    似合わないという事でしょうね^^;
    もちろん、それを求める勘違いした
    ファンは当然いないと思いますけれどw

    次作で「ワイルド・フロンティア」を
    発表しますが、そこで「The Loner」を
    収録しています。彼の心境はそこに集約されて
    いるかのようなギターワークが聴けますが、
    こういうところが、最も彼らしい音楽かも
    しれません。

    それでは、終わります。

    Invisible Touch (GENESIS)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    突然ですけれど^^;
    今回は、感想文です。
    ジェネシスの「インビジブル・タッチ」です。
    1986年の作品になります。

    1. Invisible Touch
    2. Tonight,Tonight,Tonight
    3. Land Of Confusion
    4. In Too Deep
    5. Anything She Does
    6. Domino
    7. Throwing It All Away
    8. The Brazilian

    ジェネシスと言えば、元々は5大プログレッシヴ・ロックと呼ばれた
    中でも重鎮とも言えるロックバンドです^^;
    私個人的な嗜好ですけれど^^;
    実は、イエスよりもジェネシスの方を良く聴いております^^;
    多分、ジェネシスの音楽の中に感じるポップセンスが、
    私の好みなのだと思います(^^;)

    この「インビジブル・タッチ」は、そんな中でも
    極上級のポップセンス溢れる作品ですね^^
    彼らの作品の中でも、すば抜けてヒットしたアルバムでもあります^^;

    このアルバムの時代背景を、探ってみると
    いくつか興味深い事もあります(^^;)
    70年代は、ズバ抜けたテクニックと音楽センスを武器に
    プログレッシブ・ロックが台頭して来た時代ですが、
    70年代末期は、いくつもの大物グループが失速し、
    解散や活動停止状態になりました(^^;)
    でも、80年代に入っても、生き残ったバンドもあります^^;
    このジェネシスも、生き残ってより強靭化したバンドですね^^;
    キーワードは、4分間のポップソングを書けるかどうか?
    ここが重要だったらしいです(^^;)
    エイジアも、それを前面に押し出して成功しましたし、
    イエスも、路線変更してヒット作を出しています^^;

    ジェネシスは、どうなのか?
    ここに書かなくても、ご存知の方は多いですよね^^;
    ちなみにこのアルバムからは、4曲もヒットしています^^
    6曲目の「ドミノ」が、唯一彼らが長尺曲を、自在に操る
    テクニカルなプログレッシヴ・ロックを演奏していた痕跡を
    感じる曲です(^^;)
    英国のバンドですけれど、この作品については
    湿り気よりも、明るさを感じます。
    プログレというより、ポップセンス溢れる普通のロックですね^^;

    もう、この作品が世に出てから、30数年が経過していますが^^;
    今聴くと、まだ鮮度は落ちていないと思います。
    このバンドも、メンバーチェンジが激しく、時代の荒波も経験した
    バンドですけれど、やはり良いバンドです^^
    未体験の方で、興味をお持ちなら、この作品から
    入られるのも良いかもしれません^^
    埋もれたままにするのは、勿体ないアルバムですからw

    それでは、終わります。

    SUNRISE JOURNEY (GLIM SPANKY)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、洋楽ではありません(^^;)
    グリムスパンキーの「サンライズジャーニー」です。
    2015年の作品ですね。

    1. 焦燥
    2.サンライズジャーニー
    3. 褒めろよ
    4. MIDNIGHT CIRCUS
    5. 踊りに行こうぜ
    6. 夜が明けたら
    7. さよなら僕の町
    8. WONDER ALONE
    9. ロルカ
    10. 大人になったら
    11. リアル鬼ごっこ

    ご存知の方もおられるとは思いますが(^^;;
    一応、補足を書きます^^;
    メンバーは、松尾レミさん(Vo,G)と亀本寛貴さん(G)の二人です。
    私自身、つい最近まで全く知らない状態でしたので・・、
    偉そうに、感想文なんか書ける資格はありませんが(^^;;
    知ってしまった以上、書かざるを得ないと感じました^^;
    そのくらいインパクトがある音楽です!

    年齢的には、お二人とも30歳に届くか届かないかくらいの
    若い方ですけれど、本物志向のロックの香りがプンプンします(^^;;
    というよりも、ロックって、本来こういう音楽だったんだという
    再確認をさせて貰いました^^;
    単刀直入にカッコイイんです^^

    インディーズ時代の楽曲もあるらしいので、
    個々の楽曲についての経緯は詳しくありませんが、
    そんな事はどうでも良いんじゃないかなぁと、思えるほど
    良いアルバムです^^

    流行りのスタイルを取り入れたり、
    おしゃれなフィーリングに溢れてるとか
    そういう要素は、微塵も無いと言える作風で、
    古典的なブルース・ハードロックをベースにした
    このご時世では、貴重なタイプの音楽です(^^;)
    それでも、かなりインパクトがある理由ですけれど^^;

    ヴォーカルのレミさんの歌声、ギターの亀本さんの
    フィーリング溢れるプレイスタイルなどは、
    こういうロックには、すごくマッチしていますし、
    何より日本語主体の歌詞ですけれど、
    リズムに乗ってないとかはありません^^
    それどころか、歌が聴き手に突き刺さります(^^;)

    アルバム全曲、無駄がありません^^
    もちろん、テンポの緩急の違いは曲毎にあります^^;
    速い曲もミドルテンポも、バラード調の曲も
    耳を捉えて離しません(^^;)
    思わず、聴き入ってしまいます^^;

    特筆すべきは、10曲目の「大人になったら」
    でしょうね(^^;)
    日本のロック史に残る名曲です^^
    ある意味、青臭い内容の歌詞かもしれませんが^^;
    この歌は素晴らしいです。

    私自身も、結構な年月生きていて(^^;)
    もう、すっかりおっさんですけれどw
    以前よりも、折り合いのつけ方も覚えて来て
    周囲にあまり波風を立てなくても、
    生きて行けるようにはなって来てると思いますが(^^;;
    まだ、それが上手く出来なかった若かりし頃、
    フラストレーションを抱えながら、ロックを聴き始めた
    覚えがあります(^^;;
    それを、この歌で思い出しましたね(^^;)
    ある意味、ロックの普遍的なテーマだと思いますが、
    愚直とも思えるほど、ストレートな歌詞が
    最高です^^
    昔、ロック少年、ロック少女だった方達は、
    是非、耳にして頂きたい作品です(^^;)
    動画も、見れると思います^^;

    最新の作品も、すごくカッコイイ、
    ブルースハードロックがあります^^;
    要注目の存在です^^

    それでは終わります。

    English Rain (GABRIELLE APLIN) を聴いて・・・^^;

    こんばんは

    ようやく感想文です^^;
    今回は、ガブリエル アプリンの「イングリッシュ レイン」になりました^^
    2013年発表の作品です。

    1. Panic Cord
    2. Keep On Walking
    3. Please Don't Say You Love Me
    4. How Do You Feel Today
    5. Home
    6. Salvation
    7. Ready To Question
    8. The Power Of Love
    9. Alive
    10. Human
    11. November
    12. Start Of Time
    13. Stranger Side
    14. Rings Round Roses
    15. Awake
    16. Panic Cord(The Rak Sessions)

    このアルバムは、何の気なしに目に留まって購入しました(^^;)
    一切の予備知識ゼロの状態でした。
    この数年、ヒットチャートも聞いておりませんし(^^;;
    新作は、雑誌で見て購入のパターンでしたから(^^;)
    もちろん、知らないアルバムはノーチェックです。

    選んだきっかけは、アルバムのタイトル 「English Rain」
    正直に、この文字だけです^^;
    どんな人が、何を歌っているのか?
    知らないまま買って、ディスクをセットしてから、
    1曲目のイントロだけで、買って正解だったと思いました^^
    購入後、アーティストやアルバムについては、いろいろ調べましたが、
    今回の感想文では、第一印象メインにしようと思っております^^

    とは言っても、簡単な補足説明くらいは、書きますね^^;
    ガブリエル アプリンさんは、今現在で、20代半ばの女性シンガーです。
    このアルバムが、事実上のファーストアルバムです。
    セカンドアルバムは、もう少しロック色があるようですが^^;
    まだ、入手してないので、正直分かりませんw
    画像で見る限り、とても可愛い感じの人ですね^^;

    さて、何故「English Rain」に惹かれたのかと言うと(^^;)
    単純にイギリスっぽい音が聴きたかっただけです^^
    どう見ても、アメリカ的要素は、希薄な感じがしたので
    直感的に、購入決定ですw
    ある意味、ジャケ買いに近いものがありますね^^;

    それで、肝心の音楽の方ですけれど(^^;;
    自然体なイメージを持った英国フォークそのものです^^
    しかも結構純度の高い良質な楽曲が、ほとんどを占めています。
    ヴォーカルのスタイルも、昨今幅を利かせていた高音キンキンの
    タイプではなく、言葉の響きを大切にした優しい歌い方です^^;
    透明感のある、とても綺麗な声ですけれど、中低域の歌い方も
    素敵な感じです。(4曲目、12曲目の歌い出しなど^^;)
    時折、表に出てくる独特の節回しがありますけれど、
    その辺りに、英国女性ヴォーカルの伝承的なニュアンスを
    感じます。

    8曲目の「The Power Of Love」(じっくりと歌い上げてくる感じが良いです)
    がフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドのカバー曲
    他にも、ライブなどでは、ジャンルに捉われる事なく、
    様々なカバー曲を歌うようですが、そうした柔軟さと、
    オリジナル曲のクォリティの高さが大きな魅力です。

    ちなみに、どの曲を推したいか?と言われても
    月並みですけれど、「全部」としか言いようがありません(^^;;
    聴けば聴くほど、味が出て来ます^^;

    私自身は、ペンタングルとかフェアポート・コンベンションに代表される
    ブリテッシュ・フォークやトラッドを好んでおりますけれど、
    このガブリエル・アプリンさんの音楽は、そうした流れの中に置いても
    全く遜色ない良質な音楽ですね^^
    何も好き好んで、過去の作品ばかり掘り出さなくても、
    今現在に、これほどの作品が存在しているという事実が、
    素直に嬉しいです^^

    それでは、終わります。
    プロフィール

    ポテチG♯

    Author:ポテチG♯
    ご訪問有難うございます。

    音楽(洋楽メインです)に
    ハマって、およそ30数年に
    なる、つまらない男ですw
    長く続いている趣味なので、
    これを、テーマにブログ化
    してみました^^;

    個人的に所有している音源
    (主にCD)で、音楽を
    聴きながら寝落ちする
    習慣が、あります^^; 
    その際の作品への思い、
    感想文を載せている
    ブログです。
    音楽とは無関係の雑記も
    書きます^^;(基本的に、
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    もちろん音楽好きな方以外の
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