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    EARTHSHAKER(Y&T)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、Y&Tの「アースシェイカー」です。
    1981年の作品です。

    1. Hungry For Rock
    2. Dirty Girl
    3. Shake It Loose
    4. Squeeze
    5. Rescue Me
    6. Young And Tough
    7. Hurricane
    8. Let Me Go
    9. Knock You Out
    10. I Believe In You

    古い作品になりますが、私がずっと好きなタイプの
    音楽になります^^;
    ブルース、R&Bをベースにした古典的なハードロック、
    決してオシャレではなく、不器用で泥臭いロックですね(^^;)
    実際には、発売当初このアルバムは知りませんでした^^;
    これから、数年後にハードロックを聴き始めたので、
    完全に後追いになります^^;

    アルバムの雰囲気は、まだブレイクする前のホワイト・スネイクの
    作品とかゲイリー・ムーアが連想出来そうな音楽です。
    少し違う点としては、この時期にまだ意識されていなかった
    独特のグルーヴ感を、この作品のリズムに感じます^^;
    タメの効いたドラムとウネリのあるベースライン、それに
    荒削りなギターリフが、加わるとY&T独特のロックになります^^;

    リーダーは、デイヴ・メニケッティで、リードギターと
    ヴォーカルを担当しています。
    これだけでも、ゲイリー・ムーアを連想してしまいますが^^;
    彼のギターソロは、完全にブルースに根差した独特の泣きメロです。
    以前、ゲイリー・ムーアが他界したのは、正直にショックな出来事でしたが、
    デイヴ・メニケッティは、まだ健在ですから、
    私は、今も尚、ハードロックに拘り続けている
    メニケッティのプレイが聴ける事で、まだ救われています^^;
    実際、今も唯一のオリジナルメンバーとしてY&Tで活動しています。

    さて、このアルバムについてですね。
    好みは、分かれる音楽ですけれど^^;
    私は、名盤と呼ばれる事に違和感はありません。
    全10曲、非常にバランスが取れたハードロックアルバムです^^

    一曲目の「ハングリー・フォー・ロック」冒頭のギターリフから
    地を這うように入り込んでくるリズム隊が絡みついた時の
    ウネリが、この曲の最もスリリングな一瞬です(^^;)
    ハードロック然としたハードロック!という感じが
    良いです^^;

    二曲目は、ギターのクリーントーンのアルペジオから一転、
    ブルージーなヘヴィなリフとミドルテンポのドラムが続きます。
    扇情的なペンタトニックスケールを中心にしたギターソロが良いです^^

    三曲目は、メジャーコード主体で、ノリを重視した曲調です。
    意外とポップな展開です^^;

    四曲目は、思いっきりアップテンポなリズムの中、
    荒々しいロックン・ロールのリフが炸裂します。
    こういう速い曲を適所に挟む事で、緊張感を持続させますね(^^;)

    五曲目は、物静かにマイナーコードのアルペジオで始まります。
    それにメニケッティの泣きのメロディラインが、素晴らしいです。
    これで、まだアルバムの半分ですからね、
    後半も、緩急のツボを抑えた名曲群のオンパレードです^^;

    「ハリケーン」、”「アイ・ビリーブ・イン・ユー」など
    後半にも名曲がありますし、本当に捨て曲がないですね(^^;)
    特にラストの「アイ・ビリーブ・イン・ユー」は
    ハードロック史に残る名曲です^^
    浮遊感のあるコード進行から泣きの激しいギターソロ
    エンディング近くから激しくテンポアップして行く
    曲調、本当によく作られた曲ですね^^
    必聴の価値あります^^

    この最近、特に2000年以降の洋楽の作品も
    聴いていますけれど、個々の楽曲には結構良い曲も
    あります^^;
    でも、アルバム一枚聴くのが辛い作品もあります(^^;)
    作品全体的にモノトーンな印象が多いんです^^;
    今回挙げた作品は、好みはたぶんハッキリ分かれますけれど
    モノトーンではありません。
    かなり多彩な色遣いがされた作品です^^;
    私は、こういう賑やかな色遣いのされた音楽は、
    好きですから^^;
    古臭くても、こういう作品の感想文を書いて行くと思います^^;

    それでは、終わります。
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    Fiction (YUKI KAJIURA)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回の感想文は、梶浦由紀さんの「FICTION」です。
    こちらは、2003年の作品になります。

    1. key of the twilight
    2. cynical world
    3. fake wings
    4. fiction
    5. vanity
    6. red rose
    7. canta per me
    8. zodiacal sign
    9. awaking
    10. open your heart
    11. winter
    12. salva nos
    13. lullaby
    14. echo

    前回につづいて、梶浦さんの作品です。
    こちらのアルバムが、1作目になります。
    2作目と違う点は、梶浦さん本人の演奏が、全編に入っていますし、曲によっては、
    リード・ヴォーカルもあります。
    ただ、その事に対しての2作目との違いは、ほとんど感じません。
    音楽としての、大事な部分をきちんと管理出来ているという点で、
    それだけ、作品としてのクォリティが保たれているという事ではないかと思います。

    このアルバムも、本当に素晴らしい内容です。
    アニソンというと、多少内容が伝わりにくいので、もっと別の表現に置き換えると、
    ある種のファンタジー・ロック、もちろん打ち込み系の曲からバラードに至るまで、
    多彩な音楽性が内包された作品です。

    こうして、感想文を書きながら、実はBGMとして音を聴いていますけれど、
    やはり、日本的なメロディが、満載です。
    9曲目の「awaking」、10曲目の「open your heat」等の、歌の旋律などは、
    根底に日本の民謡調の流れを感じますし、他の曲にしても、それに使われる
    スケール(音階)が、日本固有の音使いであることが多いです。

    私個人は、イギリスのトラディショナルなフォークが好きなのですが、このトラッドも、
    実は、固有の音階が使われている事が多く、そうしたところに、何となく共通点みたいなものを
    感じているのかもしれません^^;

    アルバム全体を聴いていくと、現在のKalafinaやFictionJunctionでよく使われている、
    梶浦節?のような独自のスタイルの原形が、既に確立されている事に気付きます。
    もちろん、梶浦語による表現もありますね^^;
    和と洋の融合された音楽と言えると思います。
    ある種のプログレだと言い換えても、良いのではと思っています(^^)

    このアルバムには、個人的な思い入れのある名曲があります。(琴線に触れる曲です)
    Emily Bindigerさんが、リード・ヴォーカルを取る曲ですけれど・・・^^;

    まず、3曲目の「fake wings」です(^^)
    シンプルなメロディラインを持つ、バラード調の曲ですけれど、鳥肌が立つほど、美しい曲です。
    原曲ともいえる、このアルバムのバージョンも好きですけれど、動画でも確認出来る、
    梶浦さんのピアノ伴奏だけで歌われるバージョンが、また素晴らしいです。

    もうひとつありますw
    5曲目の「vanity」です。
    ドラマ性のある曲展開を持つ、これもバラードですけれど、抑揚を抑えた歌いだしから、
    次第に厚みを持っていく展開で、ピーク時のサビの部分などは、バックコーラスと合わさって
    感情移入していく、鳥肌モノの曲です。
    この曲も、動画で見る事が出来ますけれど、ライブでは、FictionJunctionのメンバー達が、
    圧倒的な歌唱力で表現しています。
    少し、関係無い内容もありますけれど、このアルバムも名盤でしょう^^;

    梶浦さんの音楽は、映像をみると、バックの演奏家の人達も一流ですし、何より、
    よくこれほど歌える人達を集められたなぁと、感心するくらいレベルの高いコンサート(音楽会)が、
    成立しています。
    もちろん才能だけではなく、かなりハードな練習を繰り返している事は分かります^^;
    そこに、音楽以外の過剰な演出はありません。

    そういう内容が、満載のライブ盤が、もうじき聴けますので、楽しみです!(^^)!

    変な終わり方になりますけれどw
    このあたりで・・^^;

    Fiction Ⅱ(YUKI KAJIURA)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回の感想文は梶浦 由紀さんの「FICTION Ⅱ」です。
    2011年の作品です。

    1. in this winter
    2. the image theme of Xenosaga Ⅱ
    3. lotus
    4. my long forgotten cloistered sleep (unreleased work of Xenosaga)
    5. i swear
    6. forest
    7. sweet song (Xenosaga Ⅱ ending theme)
    8. e.g.o
    9.. everytime you kiss me
    10. i reach for the sky
    11. l.a
    12. march
    13. heigen
    14. maybe tomorrow (Xenosaga Ⅲ ending theme)

    もうじきFictionJunction名義のライブ・アルバムが出ますね(^^)
    それの前哨戦という意味もあって、感想文を書いています^^;

    正直なところ、3枚組で出されるようですが、多分、知っている曲もあると思います。
    それでも、何故か新作を待っている期待感と、変わらないものがあります。
    というのも、やはりライブの素晴らしさがあって、原曲とは違う、良さが溢れていると
    いう期待感があるからです。
    まぁ、それだけ楽しみにしている作品だという事です^^;

    前哨戦というのは、推測ですけれど、梶浦さんが出した初期の作品の曲も、入っているだろう
    ということで、その初期の作品を、今回、感想文に書きます。
    このアルバム「FICTION Ⅱ」は、梶浦さん名義の2作品目です。

    といっても、この作品は、完全分業体制ですので、梶浦さん本人のヴォーカルとかは、
    ごく一部になります。演奏面では、名前も挙がっていません。
    では、何故、それでも、ソロ名義の冠が付いた作品なのかということですが、
    全曲の作曲、アレンジ、プログラミングなど、音楽を総合的にプロデュースしたのが、
    梶浦さん本人という事で、実は、これ以降のFictionJunctionやKalafinaなども、
    同様で総合プロデューサー的な立場です。

    この「FICTION Ⅱ」は、1作目の頃と同様に、歌詞はほぼ英語です。
    実は、梶浦語と呼ばれる、韻を踏んだ無意味な言葉の組み合わせも登場していますがw
    これも、曲の中では、有効に機能しています。
    初めてこの梶浦語を知った時に、頭に浮かんだのが、フランスの老舗プログレバンドの、マグマでした。
    コバイア語と呼ばれる独自言語で、コーラスを聴かせて、非常にへヴィなリズム隊がウネリを
    あげているという、強力な個性をもった音楽ですけれど^^;、発想は近いかも?と思いました。

    この作品も、アニメのサウンドトラックからの曲が多く、「アクエリアンエイジ」、「エル・カサド」、
    「ゼノサーガシリーズ」などからの曲があるようですが、残念ながら、私個人は疎いので、
    よく分かりません。そういう作品を知らずに、音楽のみでたどり着きましたので、
    アニメに詳しい方とは、観点が違うかもしれませんが、そこはご了承ください^^;

    アルバム全体を聴いて、実は、全曲結構好きなのですがw、
    特に、良いと思う曲は6曲目の「forest」、9曲目の「everytime you kiss me」
    10曲目の「reach for the sun」などが、好みです。

    とくに、「forest」は、以前のライブアルバムで、気にいった曲ですが、こちらの原曲も
    素晴らしい曲です。何よりも、まずメロディの美しさ、これで、KOでした。
    非常に日本的な、もの悲しい雰囲気の抒情的メロディに、センスのいいアレンジ力で、
    本来は泥くさかったマイナーメロディを、珠玉のメロディに変えてしまっています。
    それに加えて、この曲のサビは鳥肌モノです。

    よく、これほど、マッチングするヴォーカリストを探せるなぁーと思います。
    Emily Bindgerという人ですけれど、少し甘い感じの柔らかい声質に、この曲は合います(^^)
    歌詞も、良いなと思っています。こういう世界観は、独特かもしれませんが、深いです。
    琴線に触れる一曲は、この曲なんです^^;

    あと、他の曲も良いですよ。
    気分を、落ち着かせたい時には、最近よく聴いていますので・・(^_^;)
    動画で、見れる曲もありますが、音声だけの曲もありますね。
    でも、未体験の方には、一度は聴いて頂きたいと思える作品です。
    私としては、名盤だと思いますので・・・^^;

    それでは、終わります。

    Odyssey(Yngwie J. Malmsteen's Rising Force)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、イングヴェイ・マルムスティーンズ・ライジング・フォースで
    「オデッセイ」です。
    1988年の作品です。

    1. Rising Force
    2. Hold On
    3. Heaven Tonight
    4. Dreaming(tell me)
    5. Bite The Bullet
    6. Riot In The Dungeons
    7. Deja Vu
    8. Crystal Ball
    9. Now Is The Time
    10. Faster Than The Speed Of Light
    11. Krakatau
    12. Memories

    アルカトラス脱退以降の彼の作品のアーティストネームは、複雑です。
    自身の名前だけのもの、バンド名のみ、彼の名前とバンド名など、作品によって
    変わる事が多いので、把握するのも大変ですがw
    いずれにしても、イングヴェイ本人が中心の作風という点では、共通していますので、
    名前にこだわらなくても、聴く分には支障ありません^^;

    「オデッセイ」は、1stソロアルバムから数えると、たしか4作目にあたると思います。
    この作品での、最大の特徴はリードヴォーカルが、ジョー・リン・ターナーという事です。

    イングヴェイのアルバムで、個人的によく聴いた作品としては、「トリロジー」と
    この「オデッセイ」が間違いなく、多いです^^;
    一番の理由は、当時はまだ学生で、時間的に余裕があった事ですねw
    ほかの作品も、全部ではありませんが、大半は持っていますけれど、
    この2つには、敵いません。

    もうひとつ、理由を挙げれば、曲が好きだという事です^^;
    比較的最近のアルバムも、持っていますが、この辺りになると、あまり聴いていません(・・;)
    彼の、ギタープレイは、相変わらず上手いし、凄いし、昔よりも進化した部分も
    あるように思いますけれど、私の感性が古いのかもしれませんが・・・w
    この当時の、作風が結構好きですね^^;

    ギターだけで、一つの時代を生み出した、本物の天才ギタリストですので、
    強気な印象がありますが、彼の場合は、普通の人なら相当なプレッシャー状態かな?
    と思える状況下のほうが、楽曲が充実しているような気がしています。
    逆に、安定的で自由奔放にしている時は、プレイは凄いものがあります。
    まぁ、個人的な勝手な思い込みなのですけれど・・w

    この「オデッセイ」は、一時期は再起不能ではと言われるほどのダメージを受けた、
    交通事故の後の作品です。
    プレイが少しラフになったとかいう意見も、当時ありましたが、個人的には
    相変わらず、凄い上手いプレイだと思っています。
    天性の天才シンガーであるジョン・リン・ターナーの影響力もあるのではと
    思いますけれど、曲も良いです^^;

    この作品中、かなりスピードのある激しいナンバーは、10曲目、次に6、7曲目くらいで、
    後は、メロディックなミドルテンポの曲です。
    まぁ、1曲目の「ライシング・フォース」はテンポ的には速いかもしれませんが、
    構成とメロディで考えると、へヴィとは思えない部分もありますので・・・(・・;)

    個人的な好みでは、2曲目、8曲目、9曲目辺りは、若干レインボーの面影が
    あってポップなところも感じられますので、好きな曲ですね^^;

    インスト曲も、11曲目の「クラカト」の構成、フレーズとか12曲目の「メモリーズ」の
    アコーステックな抒情的な美しさは絶品です。
    5曲目もギターソロ的なインストナンバーですが、アルバムの流れを運ぶ上では、
    良い位置にある重要な曲です。

    シングル向きの3曲目のようなポップな曲もありますし、一連の彼のアルバム中、一曲は
    存在しているバラードナンバーとして、4曲目「ドリーミング」がありますが、
    他のアルバムと比較しても、この曲が一番好きですね。
    ヴォーカル、物悲しいメロディ、ギターの泣き、エモーショナルな感じは絶品です。
    名曲だと思います。

    この作品のあとに、以前感想文を書いた「エクリプス」が出ました。
    メンバーチェンジも激しく、特にヴォーカルは安定人材はいない感じですけれど、
    逆に、それぞれのヴォーカルの魅力も比較しやすいという面もありますのでw
    聴き比べてみるのも、楽しみ方の一つかもしれません^^;

    それでは、終わります。

    90125(YES)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、イエスの「ロンリ―・ハート」です。
    1983年の作品です。

    1.Owner Of A Lonely Heart
    2.Hold On
    3.It Can Happen
    4.Changes
    5.Cinema
    6.Leave It
    7.Our Song
    8.City Of Love
    9.Hearts

    イエスというバンドは、70年代の英国のプログレッシヴ・ロックの5大バンドの一つで、
    圧倒的な支持者を持つバンドです。
    時期によってメンバーの出入りも激しいので、作風も若干変わったりしていますけれど、
    この「ロンリ―・ハート」は80年代イエスの代表作である事は確かです。

    このアルバムの作風は、70年代の頃の作品と比べると、いわゆる長尺曲ではなく、コンパクトで
    ポップ路線を向いた曲構成です。
    ほぼ同時期に活躍したプログレ系の人達も、80年代にはポップ路線へ舵取りを出来たバンドが、
    結果的に成功しています。共通的な特徴としては、シングルヒット曲を出せている事です。

    もともと第一線のプログレ系のミュージシャンは、平均水準以上に楽器演奏がきちんと出来る人達
    ですので、どれほど曲が短くなっても、さりげない部分で、さらりとハイレベルのプレイを入れて
    しまいます。
    そういったテクニカルな面を毛嫌いする風潮もありますけれど、個人的にはどのみち音楽に対して
    お金を使うなら、素人+αレベルのミュージシャン?よりも、しっかりと演奏できる
    プロに使いたいと思っています(あくまでも、個人的な意見ですので)。

    本題に戻りますw
    このアルバムからは、1,6,3がシングルになって、1は大ヒットしています。
    少しイメージ破りのあのハードロック的なギターリフから、一転してポップな歌い出しに
    変わるところなどは、ある意味ツボですw。
    あとは、4は結構好きな曲で、反復するフレーズを元に曲を展開させていく手法でやはりプログレ
    を感じます。
    6は、ヴォイスパーカッション的なところも面白いと思いますし、5の割と正攻法のテクニカルな
    アップテンポのインストも良いです^^;
    この作品は、意外と店頭でもよく見かけますので、懐かしいと思った方や興味を持たれた方は
    聴く事は可能でしょう^^;

    余談ですけれど、今までずっとこの作品のタイトルは、原題表記も「ロンリ―・ハート」
    (もちろん英語表記で)だと思っていました(・・;)
    「90125」だったんですね・・ww

    また機会が出来れば、70年代の作品にも触れていきたいと思います。

    それでは、終わります。
    次回も、よろしくお願いします。
    プロフィール

    ポテチG♯

    Author:ポテチG♯
    ご訪問有難うございます。

    音楽(洋楽メインです)に
    ハマって、およそ30数年に
    なる、つまらない男ですw
    長く続いている趣味なので、
    これを、テーマにブログ化
    してみました^^;

    個人的に所有している音源
    (主にCD)で、音楽を
    聴きながら寝落ちする
    習慣が、あります^^; 
    その際の作品への思い、
    感想文を載せている
    ブログです。
    音楽とは無関係の雑記も
    書きます^^;(基本的に、
    文章主体のブログです)
    もちろん音楽好きな方以外の
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