fc2ブログ

    MICK JONES (MICK JONES)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、ようやく300回目の感想文です(^^)
    と言っても、特別な意味はありませんσ(^_^;)
    ごく普通の感想文と同じですからw

    さて、今回はミック・ジョーンズのソロ・アルバムの
    「ミック・ジョーンズ」です。
    1989年の作品です。

    1. Just Wanna Hold
    2. Save Me Tonight
    3. That’s The Way My Love Is
    4. The Wrong Side Of The Law
    5. 4 Wheels Turnin’
    6. Everything That Comes Around
    7. You Are My Friend
    8. Danielle
    9. Write Tonight
    10. Jonny (Part1)

    今回の作品は、フォリナーの中心人物の
    ミック・ジョーンズのソロ・アルバムです。
    実は、GWの間に、どこかで書こうと
    決めていましたσ(^_^;)
    結果的には、洋楽ロックに戻っていますが、
    たぶん、予測された方はいないと思います(^^;

    現在のフォリナーは、もうミック・ジョーンズ
    以外は、全てメンバーが入れ替わって、
    平均年齢も若返っていますから、仮にミック氏が
    抜けてもバンド名を引き継ぐならば、あと20年は
    存続出来ますねσ(^_^;)

    さて、本題に戻りますがσ(^_^;)
    フォリナーの中心人物のソロ・アルバムと
    いう事で、どんな作品なのか?
    興味がありますけれど、全体的な印象は
    それほど、逸脱した作風ではありません^^;
    あえて比較するならジョン・ウェットンに
    近いかもしれません(^^;
    ポップス好きなロックおじさんですね^^;

    ただ、彼の声については、意外でした。
    フォリナーでは、ルー・グラムという
    トップクラスのヴォーカリストがいた為に、
    どんな声なのか、知らなかったという
    背景がありましたが・・σ(^_^;)
    この作品では、全く違和感のない
    それこそジョン・ウェットン風の
    甘い声質です。

    ヴォーカルのメロディラインは、
    フォリナーではルー・グラムが主に
    考えていたのかな?と思っていた節が
    ありますが・・。
    たぶん、ミック氏の貢献度も、
    相当高いでしょうね(^^;
    実は、しっかりと歌える人ですから、
    1人で、一曲丸ごと、完成させるのは、
    そう難しくないと思われます。

    元フォリナーのメンバーに手伝って
    もらいつつ、大物ミュージシャンにも
    参加してもらって、日の目を見たソロ作品です(^^)
    アルバムの完成度は高いです^^
    もし、この作品のヴォーカルがルー・グラムなら
    フォリナーの作品だと言われても、
    大きな違和感が無いかもしれませんσ(^_^;)
    ただ、フォリナーよりも歌メロは
    素敵ですね(^^
    誰かに合わせて、メロディーを変える必要が
    無い分、ミック氏の好きな楽曲に仕上がっています。

    この作品も、全曲解説はしませんσ(^_^;)
    一曲目から、期待を裏切らないポップなロック
    ナンバーが始まります。
    私が特に好きな曲は、7曲目の
    「You Are My Friend」、このイントロの
    ギターが渋いんですw
    3曲目は、フォリナーかと思うような
    バラード風なイントロですよ。
    厚みのあるキーボードで始まります。
    2曲目も、フォリナーを思わせる始まりですね^^;
    いきなりのコーラスです、この曲も良いですね。
    ラストの「Jonny」は、ルー・グラムの
    バンドのSHADOW KINGに収録されていた
    「Russia」を思わせる重みのある曲です。
    この2曲って、どうしても思い浮かべて
    しまうんです(^^;
    意外と方向性は近いんでしょうねσ(^_^;)

    このアルバムは、間違いなく
    ミック・ジョーンズという人物の
    コンポーザーやプロデューサーとしての
    能力を発揮したアルバムです。
    また、ヴォーカリストとしての
    魅力も伝わる好盤です

    それでは、終わります。
    スポンサーサイト



    SELF-DESTRUCTION (MOXY) を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回はモキシーの「セルフ・ディストラクション」です。
    このアルバムは、1993 年に発表された
    ベスト・アルバムになります。

    1. Can’ You See I’m A Star
    2. Out Of The Darkness
    3. Sail On Sail Away
    4. Fantasy
    5. Moo star
    6. Cause There’s Another
    7. Change In My Life
    8. Tryin’ Just For You
    9. Wet Suit
    10. Nothin’ Comes Easy
    11. Sweet Reputation
    12. Ridin’ High(Remix)
    13. Nothin’ Comes Easy (Reprise)
    14. Trouble
    15. Feed The Five

    モキシーは、70年代の後期にカナダで
    結成されたハードロックバンドです^^;
    このアルバムは、ヴォーカルの
    バズ・シェアーマン在籍時代の
    ベストアルバムという構成です。
    あとギターが2人、ベース、ドラム
    という5人編成のグループで、
    当時、本国カナダではそこそこの
    知名度を持つ存在でした。

    私が、このバンドを知ったのは
    比較的最近で、まだ数年前くらいです^^;
    動画サイトで興味を持って、
    Spotifyで、ガッツリとハマりました^^

    正直なところ、
    これほどのバンドが、
    あまり売れていなかったという
    のが、信じられないくらい、
    魅力のあるハードロックです。
    逆に、北米エリアって、この手の
    力のある有望株が、
    まだ複数存在していたのかな?
    と思わざるを得ません

    さて、今回のベストアルバムですが、
    主に76〜77年に発表された
    3枚のアルバムからの選曲が中心で
    構成されています。
    音源的には、古い印象ですけれど^^;
    中身の音楽は、キレのある上質の
    ハードロックですね^^
    英国とは違って、憂いのあるロックでは
    ありませんが、アメリカンロックとも
    言い切れないタイプですね^^;

    まず、リズム隊が非常に優秀です。
    アップテンポもミドルテンポも
    心地の良いビートを刻んでいます。
    そしてギターですが、コードリフを
    メインにした曲が多いですけれど、
    重厚で、シャープなギターです^^
    おまけに、ヴォーカルがこの音楽に
    マッチした声質で、メロディアスな
    楽曲も、卒なく歌い切れる実力派です。

    実は、このバンド、まだ無名だった頃の
    トミー・ボーリンがギターソロで
    参加していたり、バズが一時的に
    バンドを抜けたあとに、後に
    ラバーボーイで有名になった
    マイク・レノが在籍していたりという
    逸話もあるバンドでした。
    2000年に、もうオリジナルメンバー
    だけでは揃いませんがσ(^_^;)、
    再結成して今も尚、現役のハードロック
    を続けて活動中です^^

    今回は、特にどの曲をという感想は、
    書きません^^;
    というのも、このアルバムを聴き始めると
    すごくクセになるんですσ(^_^;)
    正直に、気持ちいいくらい、
    オーソドックスでゴキゲンなロックなので、
    たぶん数曲流れると、元々ハードロックが
    好きな方なら、「これ良いね^^」
    という言葉が、自然に出てくるはずです^^
    そういうアルバムであり、バンドです。

    おそらく日本では、当時も
    一部のコアなファンの方しか注目して
    いなかったのだろうと思いますけれどσ(^_^;)
    イギリスだけが、凄かったわけでは
    ないんだという事実を、
    しっかりと気付かせてくれる
    良い作品です^^
    興味のある方は、是非ハマってみてください^^;

    それでは、終わります。

    REAL TO REEL/BRIEF ENCOUNTER (MARILLION)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、マリリオンの作品で、
    「リアル・ トゥ・ リール/ブリーフ・エンカウンター」
    の2枚組のCDです^^;
    「リアル・トゥ・リール」は、1984年の作品、
    「ブリーフ・エンカウンター」は、1986年の作品です。

    REAL TO REEL
    1. Assaying
    2. Incubus
    3. Cinderella Search
    4. Emerald Lies
    5. Forgotten Sons
    6. Garden Party
    7. Market Square Heroes

    BRIEF ENCOUNTER
    1. Lady Nina
    2. Freaks
    3. Kayleigh
    4. Fugazi
    5. Script For A Jesters Tear

    今回の作品は「ブリーフ・エンカウンター」の
    1、2曲目を除いては、ライブ録音です。
    時期的には、初期のマリリオンで
    フィッシュ在籍時の楽曲になります^^;

    ご存知の方もおられると、思いますけれど^^;
    マリリオンは、イギリスのロックバンドです。
    初期の頃は、ポンプ・ロックとも呼ばれていました。
    今では、もうベテランのプログレッシヴ・ロックの
    バンドで、本格的なブリティッシュ・ロックを
    継承している数少ないバンドの一つです。

    マリリオンは、最初の頃は、ジェネシスの影響下に
    あるバンドと思われていました。
    ヴォーカルのフィッシュ在籍時は、
    ピーター・ガブリエルっぽい
    ライブパフォーマンスがあったりして、
    そう思われる方も多かったです^^;

    私は、この時期のマリリオンの作品も
    結構、好んで聴いておりますが^^;
    音楽を聴く限りは、ジェネシスとは別モノだと
    思っています。
    似通った部分があると、人間の習性でσ(^_^;)
    すぐに、こじ付けたがる節がありますから・・。
    仕方ないのかも?しれませんね^^;

    さて、この2枚組の作品についてです^^;
    楽曲の大半は、初期のアルバムにも
    収められていますが、ない曲もあります。
    その中でも、特筆すべきは、
    「Cinderella Search」だと思います。
    正直なところ、この曲を聴きたいので
    このアルバムを買いましたから・・σ(^_^;)

    プログレッシブ・ロックって、
    もちろん音楽ですけれど、
    あえて例えるなら、
    文学性の高い音楽だと思うんですσ(^_^;)
    一般的なロックは、どちらかと言えば、
    ノリだったり、躍動感だったりする
    そういう意味では、スポーツっぽい要素が
    ありますけれど^^;

    そういう解釈で行くと、
    このアルバムは、短編小説の発表会的な
    感じがあります^^;
    何故、短編小説かと言うと、
    一曲一曲が、ストーリーとして、
    完結しているんです^^;
    それぞれが、明暗、陰陽がはっきり分かれた
    物語として、独立しています。

    例えば、「Garden Party」などは、
    音数の多い煌びやかなシンセが特徴的な
    陽の印象がある楽曲ですけれど^^;
    決して、軽快で明るいポップソングには、
    なっていませんσ(^_^;)
    あくまで、華やかさ、煌びやかさが
    主体なんです^^;

    ストーリー仕立てで、その構成力が、
    抜きん出た楽曲として、
    先程挙げた「Cinderella Search」があります^^
    この曲は、そういう聴き方をしていくと^^;
    本当によく出来た楽曲です。
    全体的には、メランコリックな曲調ですけれど、
    ゆったりとしたテンポで、シンプルなフレーズを
    積み重ねて行きながら、演劇をしているように
    歌うフィッシュの独特のヴォーカルと、
    展開に合わせて厚みとテンポを変えて行く
    キーボードとギターのアレンジが、素晴らしいです^^
    もちろん、リズム隊も絶妙ですね^^
    私は、この曲、名曲だと思っています^^

    ものすごくハイレベルなテクニックを
    駆使した演奏ではありません。
    それが必要ないのに、しっかりと聴かせる事が
    可能なのは、細かなフレーズの展開を、
    効果的に配置してあるからだと思います^^
    マリリオンの楽曲って、このアレンジ力が
    たぶん他のバンドよりも、優れているんだと
    思いますよ^^

    もちろん、このアルバム2作品の
    収録曲に外れはありません^^
    2枚目のラストを飾る
    「Script For A Jesters Tear」この曲に
    至るまで、それぞれの小作品を満喫出来る
    アルバムです^^
    初期のマリリオンのベスト盤の一種だと
    いう解釈で行けば、このアルバムはススメです^^

    それでは、終わります。

    Best In Show (MADISON) を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、感想文です^^;
    マディソンの「ベスト・イン・ショー」です^^
    1986年の作品です。

    1. Oh Rendez Vous
    2. Carry On
    3. Can’t Take It
    4. Drama
    5. Shine
    6. Look In Your Eyes
    7. Give It Back
    8. Out Of The Bunker
    9. World Wide Man
    10. Hotel Party
    11. Mental Masturbation

    80年代の北欧メタルシリーズという事で
    一応、マディソンのアルバムで締めにします^^;

    今回のマディソンの作品ですけれど、
    1stは、以前感想文で書いております^^;
    このアルバムが2ndになりますが、
    実に、素晴らしい作品だと思います^^
    音楽性としては、メロディアスなハードロックです。
    当時は、ヨーロッパの「ファイナル・カウントダウン」が
    世界規模での大成功を収めている時期でもあり、
    このマディソンが、ヨーロッパに続く後続部隊の
    最前列だという声も多かったですね^^;

    その理由は、このアルバムを聴かれた方は
    納得されると思いますが、
    ゲラン・エドマンのハイトーン系のクリアな声質と
    透明感のあるメロディーライン、
    楽曲のアレンジ力の高さなど、
    平均的なロックバンドの一つ上の次元を
    行く実力派のバンドの作品だという事です^^;

    私は、当時1stを夢中になって聴いていたので、
    この2ndが発売されると、すぐに買いに行きました^^;
    楽曲の方向性は、1stが割とフォーム(型)を意識した
    ハードロックであったのに対して、
    この2ndは、フォームに囚われずに、自由なロックを
    追求した作品だと思います。
    基本的には、ブリティッシュ・ロックの影響はありますが^^;
    一作目よりは、レインボー、パープル路線の影響が薄れ、
    独自路線に進んでいます^^;
    ツインリードのギターも、聴かせどころ満載ですね。
    スリリングなバトル形式ではなく
    調和を前提としたアレンジが冴えています^^
    相変わらずテクニックもスゴイし、このギターの音色が
    ストラトの音で、これも良いんです^^

    さて、肝心の楽曲についてですけれど^^;
    一曲目の「Oh Rendez Vous」この曲の出来栄えが
    アルバム全体の充実度の高さを物語っています^^
    イントロ部は、ベースの音からですけれど、
    特に凝った印象ではありません^^;
    それに乗せて歌い出しがあって、ドラムの音が被さってくる
    展開ですけれど、サビに入る辺りからギターのフレーズが
    ドラマ性を帯び始め、ヴォーカルハーモニーでサビを決めるという
    ハードロックらしくないロックナンバーになっています^^;
    間奏部はベースソロがあったり、かなり凝った曲ですね^^
    大ヒット狙いではないと思いますが(^^;)
    曲の質の高さは、水準以上です。

    二曲目は、歌メロを聴かせるタイプのロックナンバーです。
    少し湿り気のあるメロディーラインで、ポップサイド寄りな
    曲です。

    三曲目は、ミディアムテンポのロックナンバーで、
    キーボードが効果的に使われています。

    四〜五曲目は、組曲形式の一種で、導入部は、
    物悲しげなピアノに強烈な泣きのギターが
    インパクト大です。
    このギター、音数は少ないですが、
    すごく効果ありますね^^;
    それから五曲目の歌が始まりますが、
    感情移入は激しいです。
    間奏のギターソロなど聴きどころも多いですが
    この曲、Thih Lizzyの「Still In Love With You」を
    思い起こします^^;
    全く別モノですけれど、雰囲気は近いかな?と思います。

    六曲目ですけれど、実はこれ当時は入っていない曲です^^;
    ミニアルバムに入っていましたから(^^;)
    CD化された際に、取り込まれたのでしょう^^;
    でも、アップテンポで、マディソンらしい佳曲です^^
    私は、この作品では一番好きな曲です^^

    後半残りも、こういう感じで、
    アレンジ力の高い良い曲が多いです^^;
    長くなるので、省いておりますがw

    この作品発表後、来日公演があって、その際に
    リードヴォーカルのゲラン・エドマンが脱退の意思を
    漏らしていたという事で、作品としてはこの2枚のみに
    なりました。
    1stも、この2ndも、どちらも名盤です^^
    興味をお持ちの方は、是非聴いてみてください^^;

    それでは、終わります。

    LIVE(MAGMA)を聴いて・・^^;

    こんばんは

    今回は、マグマの「ライヴ」です。
    オリジナルは1975年の発表です。

    1.KÖHNTAHK
    2.KOBAH
    3.LÏHNS
    4.HHAÏ
    5.MËKANÏK ZAÏN

    マグマは1970年にフランスで結成された、プログレッシヴ・ロックグループです。
    グループの中心人物は、少年時代よりジョン・コルトレーンなどのジャズにのめり込んでいた
    クリスチャン・ヴァンデ(ドラム担当)です。

    マグマは時期によって若干編成が異なりますが、ベース、ヴァイオリン、ピアノ、ギター、
    コーラスなどで、このアルバム時8人編成の割と大所帯のグループです。

    プログレを聴き始めたころ、マグマについては、「とにかく凄い!」という事は聞いて
    いましたが、少し近寄りがたいイメージがありましたので、正直避けていましたw
    いつの間にか、怖いもの見たさ?もあり、聴き始めましたが、一言で言えば(一言で片付かない
    奥深さもあるのですが・・)「前衛芸術」です。

    あえて、近い音楽を例に出すとすれば、キング・クリムゾンの「太陽と旋律」辺りの、即興性の
    高いジャズ的な時期の音楽が雰囲気位は被るかもしれません。
    ただ、正確には誰の真似でもない個性の強い音楽です。

    作品に入りますけれど、先ず1曲目の「コンタ―ク」がいきなり31分という大作です。
    アナログ盤時代は、片面23分位しか収録出来ませんので、曲は2つに分断されていたようです。
    彼らの作品には、独自の言語のコバイア語でかなり本格的な男女コーラスが聴けます。
    見事な美しいハーモニーですが、非常に複雑な変拍子混じりのドラムとパワフルでうねりのある
    ベースを伴奏に、このハーモニーが異様な緊張感とともに、グルグル回りながら進行していきます。
    複雑な曲ですが、中間部のピアノソロの美しさ、後半部の極限状態の即興性など、ロック史に残る
    名演と言われている理由が納得出来ます。

    2,3,4とタイプの異なる佳曲で聴かせたあと、5で再び18分余り圧倒的な演奏を聴く事に
    なります^^;

    リズム隊はジャズ、コーラスとヴァイオリン、ピアノ辺りはクラシック的で、こんなに
    複雑な背景を感じさせるグループはほぼいないと思います。

    メタルの中にも、へヴィさを追求している部分はありますが、マグマはその辺り、別の
    次元のレベルです。
    間違いなく名盤です。

    それでは終わります。
    次回もよろしくお願いします。
    プロフィール

    ポテチG♯

    Author:ポテチG♯
    ご訪問有難うございます。

    音楽(洋楽メインです)に
    ハマって、およそ30数年に
    なる、つまらない男ですw
    長く続いている趣味なので、
    これを、テーマにブログ化
    してみました^^;

    個人的に所有している音源
    (主にCD)で、音楽を
    聴きながら寝落ちする
    習慣が、あります^^; 
    その際の作品への思い、
    感想文を載せている
    ブログです。
    音楽とは無関係の雑記も
    書きます^^;(基本的に、
    文章主体のブログです)
    もちろん音楽好きな方以外の
    ご訪問も大歓迎です^^


    ☆ツイッターで、ブログの
    更新情報を出しています。
    (下記リンク欄から飛べます^^))
    興味をお持ちの方、
    もし差し支えなければ、
    フォローお願いします^^

    コメントや拍手などは、、
    頂ければ嬉しいです^^
    リンクは、ご自由にどうぞ^^
    ただし、このブログ上では、
    こちらから、お願いしている方
    のみ掲載となります。
    注)拍手コメントは、
    表示されない設定です^^;


    つまらないブログですけれど、
    応援して頂けると、続ける気力が
    高まります^^
    どうぞ、よろしくお願いします。

    最新コメント
    初めての方でも、お気軽にどうぞ^^   最新の記事でなくても、問題ありません^^ ただし、迷惑コメントはご遠慮下さい(^^;)
    カテゴリ
    アーティスト名(頭文字)をアルファベット順に分けています。 ご自由に、ご覧下さい。
    A (27)
    B (24)
    C (17)
    D (12)
    E (8)
    F (25)
    G (9)
    H (6)
    I (1)
    J (25)
    K (11)
    L (13)
    M (10)
    N (13)
    O (4)
    P (23)
    Q (3)
    R (10)
    S (27)
    T (20)
    U (6)
    V (2)
    W (11)
    X (1)
    Y (8)
    Z (1)
    他 (4)
    リンク
    おススメのブログです。
    ブロとも申請フォーム
    現在、募集中です。 音楽ブログ以外の方も大歓迎です^^ 注)ブログ交流が困難な方については 御断りする場合もあります。

    この人とブロともになる